チャレンジカップ2026年4月
ビトイーンサーキットは2026年もタミチャレを開催します。タミチャレクライマックスもオフロードマイスターも代表権を獲得できますので、全国大会目指して是非ご参加ください!●第2戦はタミチャレGT17.5、タミチャレM+XM、ライダーチャレンジの計3クラスを開催しました。19名の方々にエントリーいただき、熱いレースが繰り広げられました。●タミチャレGT17.5Tは、ととやん選手とてつ選手が最後までテールトゥノーズのバトルを繰り広げましたが、ととやん選手がなんとか最後まで守り抜き優勝されました!●タミチャレM+XMは、おーとー選手がなんとBメインからの勝ち上がりで優勝!転ばずに走りぬく見事な安定感でした。●ライダーチャレンジはお馴染みスバルカラーのけんさん選手が第1戦に続き優勝!シリーズポイントで独走態勢を築きつつあります●次回のタミチャレは5月16日(土)のデイレースでの開催になります。ビトイーンサーキットのタミチャレについては詳しくは公式ブログをご確認ください。皆様のエントリーを心よりお待ちしております! https://ameblo.jp/between-circuit/ ■各クラスの成績 ★タミチャレGT17.5:優勝 ととやん 2位 てつ 3位 かっつん ★タミチャレM+XM:優勝 おーとー 2位 マサ 3位 ととやん ★ライダーチャレンジ:優勝 けんさん 2位 かっつん 3位 てつ
2026年4月5日(日) TRC十勝ラジコンサーキット 北海道帯広市
昨年12月に開催予定しておりました「TRC十勝ラジコンサーキット創業4周年記念タミチャレ」が大雪の為開催延期となり今年4/5(日)の開催となりました。当日は60名150台の参加と大盛況でした。今回は小中学生が6名参加して頂き、若いパワーに脅威を抱く方もちらほら。これからのラジコン業界を担って欲しい若い参加者が増える事はとても嬉しく思ったイベントとなりました。前日設営、後片付けも参加者皆様でお手伝い頂き、心より感謝申し上げます。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:小原 碧海 ★タミチャレTRF:小原 碧海 ★タミチャレBT:安孫子 真和 ★タミチャレZERO:飯田 昌克 ★タミチャレM:本間 悠登 ★タミグラSt:久保 允人
2026年4月5日(日) ホビーショップ ピットイン 千葉県君津市
タミチャレGTクラスは10台でのレースとなりました。スタートからTQの長谷川理智選手が守選手と接触(警告処置)守選手が最後尾近くまで後退、その後長谷川選手を虫賀選手が猛追し2台によるトップ争いに発展。この争いは終盤まで続き、逃げ切った長谷川選手が優勝。2位に虫賀選手。3位に序盤の残念なクラッシュから追い上げた守選手となりました。レースレポートは下記URL参照ください。https://ems-urlprotect.trendmicro.com:443/wis/clicktime/v1/query?url=https%3a%2f%2frc.hobbyone.net%2farchives%2f28475&umid=82a639d5-2fd4-4476-8362-21d50808309b&rct=1775446462&auth=76aa3c8638c6700843f8ba3302542c83d41d6ce6-4e9d8ac756268573bc9dda270b4430391b52e4c7
2026年4月5日(日) M2模型 千葉県印旛郡
当日明け方までの降雨の影響で奥側が使えずショートコースでの開催(第2戦)となりました。GTは7名参加。TQは宮川選手。決勝は宮川選手が序盤からトップを明け渡すことなく6分間のレース終了。MのTQは横内選手。決勝はトップが入れ替わるも最終的に横内選手が優勝(ただし店員のため章典外のため中島選手が繰り上げ優勝となります)。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:宮川選手 ★タミチャレM:中島選手
2026年4月5日(日) RC CAR SHOP Oldtimers 長野県松本市
2025年にオープンしたばかりのショップ、2025年にオープンしたばかりのサーキットでの初開催のタミヤチャレンジカップでしたので、参加者は8名と少なめのスタートとなりました。前日の雨により、当日はコースのいたる所に大きな水たまりができてしまいましたが、ボランティアスタッフや参加者の皆さんの力を借りてコースコンディションを整え、無事にレースを開催することができました。水分量の変化により刻々と変わる路面状況に対応しつつ、各クラス白熱したバトルが繰り広げられました。掘れた土によって自然と形成されたバームを利用してコーナリングスピードを稼ぐダートならではテクニックを披露する選手も現れ、やはりダートにはダートの流儀があるのだと実感しました。一転、ビンテージ2WDクラスでは洗濯板のように荒れた路面をぴょんぴょんと跳ねるマシンがとても可愛らしく、迫力あるオフロードの走りと懐かしくコミカルな走りの両方楽しめる大会になりました。■各クラスの優勝者 ★4WDバギー:中嶌 康夫 ★2WDバギー:忠地 義則 ★ビンテージバギー2WD:向井 敏
2026年4月5日(日) トヨカワホビー 愛知県豊川市
4/5日(日) ほんぐうタミチャレ開催!エントリー人数49名!総参加台数103台と盛大に開催できました!全国統一レギュレーションだからできる僅差のバトルが最大の魅力 次はアナタも一緒にエンジョイレースを楽しみましょう!!イベント詳細は「https://www.toyokawa-hobby.com/honguu」にてご確認ください。■各クラスの優勝者 ★ラリー:石井 ★バギー2WD:中西 ★バギー4WD:森川 ★MB:伊藤 ★JSTT:佐藤 ★GT:長谷川
2026年4月5日(日) F-1 HOBBY 愛知県小牧市
■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:稲垣 花音 ★タミチャレM:稲垣 花音 ★タミチャレF1:寺本 譲 ★タミチャレBT:森岡 昌也
2026年4月5日(日) らじこん屋東近江店 滋賀県東近江市
4/5 タミチャレGT、スーパーGTFF、タミチャレラリー、Mクラス In K2サーキット第2戦を開催しました。タミチャレGT 11名 スーパーGTFF 3名 R‐GTクラス9名 計17名参加頂きました。タミチャレGTクラス 11名参加頂きましたのでA&Bメインに分け決勝とさせて頂きました。予選 PP 中山選手 18L 5.04.662 2位 伊井選手 3位 三澤選手 4位 谷本選手 5位 古島選手 ここからBメイン 6位 小川選手 7位 西山選手 8位 野田選手 9位 真鍋選手 10位 日夏選手 11位 浦谷選手となりました。決勝Bメイン PPの小川選手が出遅れ西山選手が安定した走りで勝ち上がりをゲット2位は野田選手。1位 西山選手 2位 野田選手 3位 日夏選手 4位 真鍋選手 5位 小川選手となりました。Aメイン PPの中山選手がスタートからトップを独走 2位伊井選手で三澤選手VS西山選手が追います。中盤三澤選手がミスで遅れ代わって西山選手が2位伊井選手を追います。その西山選手も終盤にミスで遅れます。ここで・・・野田選手が表彰台圏内に・・・無事ゴール。優勝 中山選手 2位 伊井選手 3位 野田選手 4位 古島選手 5位 西山選手 6位 谷本選手 7位 三澤選手となりました。スーパーGTFFクラスは3名参加頂きました。予選 辻井選手が20L 5.06.398でPP 2位 小川選手 3位 三澤選手となりました。決勝 スタートより辻井選手が逃げますが小川選手とテールtoノーズになります。終盤まで続きますが小川選手のミスで差が付きます。3位は三澤選手となります。優勝 辻井選手 2位 小川選手 3位 三澤選手となりました。R‐GTクラスは本年よりスタートするR(リアル)シリーズのGT(グランツーリスモ)クラスです。10名参加頂きました。予選 林選手が20L 5.14.374でPP 2位 和田選手 3位 店長 4位 野田選手 5位 古島選手 6位 真鍋選手 7位 小川選手 8位 日夏選手 9位 浦谷選手となりました。決勝 PPの林選手がスタート直後に遅れます。トップ和田選手 2位店長となりますがミスで遅れ2位は林選手となり1〜3位が等間隔で進みます。4位争いは小川VS古島VS真鍋選手となります。優勝 和田選手 2位 林選手 3位 店長 4位 古島選手 5位 小川選手 6位 真鍋選手 7位 日夏選手 8位 野田選手となりました。以上です。よろしくお願いします。
2026年4月5日(日) TMサーキットわかやま 和歌山県紀の川市
■各クラスの優勝者 ★冨田 悠真
2026年4月5日(日) RCショップ林田 兵庫県姫路市
林田開幕戦!!前日はしっかり雨・・前夜から水抜き頑張りました!今回は山口県から初参加頂きm(__)m、広島、岡山、鳥取、兵庫民の熱いレースとなりました。☆GTクラス:20名がエントリー!予選は4組3分のタイムレース。決勝はA〜Dメインの勝ち上がり5分レースで行いました。Aメインスターティンググリッドはポール帝王、2ndすみやん、3rd綱プロ、4th山ぺ〜、5th武本さん、6th小川さん、7th高田さん、8th三宅さん。スタート!でスミやんがストール・・のところに山ぺ〜が追突(マーシャル(私)の陰で見えずすまぬ皆このメンバーで真剣にやりたいところに水を差してしまったm(__)m)若干距離があいた帝王がそのまま全力スパート、2位3位の綱プロ武本さんも全力も少しミスあり追い付かず、帝王だけが13周に入り、他全員12周でしたが、それぞれに気合の入り様が見えるレースだったと思います。ありがとうございました。☆Mクラス:11名がエントリー。Bメイン8人出走し5名がAメインに勝ち上がり。そしてAメインはポール武本さん、2nd綱プロ、3rd帝王でスタート。スタートからトップ3台が抜け出し、4位5位のセカンドグループ、6〜8位のサードグループに分かれる。スタートから1分過ぎタイヤに熱が入ってきたか帝王が転倒!も直ぐにおいつきトップ3台はバンパーtoバンパーの2分半、綱プロが転倒!ここから武本さんを徐々に追い詰める帝王。ラインを探る帝王、入れる隙を作らない武本さん。4分半過ぎたファイナルラップ、武本さんが若干スライドした一瞬をつき帝王がトップへ、これで勝負ありかと思ったその先の高速での切り返し、帝王が若干遅れた?のインに武本さんが飛び込み逆転!!武本さんが優勝!2位帝王!3位綱プロ!となりました。☆RALLYクラス:6名がエントリー。ポール綱プロ、2nd三宅、3rd北出でスタート。綱プロがターマックラリーの走りに徹しただ一人24秒台を出し、後続と距離を保ちながら終始独走で優勝!2ndはスライド多用しながらもトップまであと少し三宅さん!3rdは迫力のドリフト命、北出さんが15秒届かずでした!■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:荻原 ★タミチャレM:武本 ★タミチャレラリー:綱島
2026年4月5日(日) 桧山サーキット 広島県東広島市
タミチャレGT Mラリー共に2レース ポイント制 予選1分 決勝18周 ×2クール 次戦は5月3日です。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:所長 ★Mラリー:池添
2026年4月5日(日) RC SPEED SHOP ホビーランドサーキット 鹿児島県姶良市
2026年3回目の開催となりました。2WDバギークラスは、ジュニア2名は見事表彰台へ 3月開催のリベンジ成功 ジュニアドライバーのこうき選手が優勝 おめでとうございます。GTクラス 予選より一人抜け出ていた松浦選手!決勝レースもその走りが継続されて優勝 F1クラス 予選は古藤選手がベストタイムをマーク!優勝では?というハイペースでしたが、決勝は井出選手がトップゴール!Mクラス 予選より安定した走りの見事優勝!古藤選手 2位、3位はKV値オーバーとなりました。■各クラスの優勝者 ★2WDバギークラス:こうき選手 ★GTクラス:松浦選手 ★F1クラス:井出選手 ★TRFクラス:ゆい選手 ★ジュニアクラス:ゆい選手 ★Mクラス:古藤選手
2026年4月12日(日) ホビーショップK2 秋田県秋田市
平和サーキット室内コースで開催された。Mクラス 石井選手がポールを獲得し、決勝も首位を譲ることなく優勝を決めた。GTクラス 高橋選手がポールを獲得し、決勝も危なげなく優勝した。■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:石井 久 ★タミチャレGT:高橋 淳一
2026年4月12日(日) S.I.C盛岡 岩手県盛岡市
予選ベストラップ方式を採用、トップタイムの入れ替わりが激しく白熱の展開でした。決勝はAメインのみ2回行い、混戦を抜け出した女性ドライバーの浅沼美月選手が総合優勝しました。2位 浅沼徹選手 3位 熊谷幸佑選手
2026年4月12日(日) パッシングポイント 長野県安曇野市
13名の参加がありました。GTクラス13台、Mクラス8台、BTクラス7台で3クラスの開催となりました。GTクラスはカゴタ選手と根岸選手の白熱したバトルが見られました。0.1秒差でカゴタ選手が2連勝、前回と同じく根岸選手が2位となりました。Mクラスは根岸さんが2連勝。前回に引き続きBTクラスも人気でどんどん参加者も増えてきています。今回は市川さんが優勝しました。4月の何かと忙しい中あまり人数は集まりませんでしたが、楽しいレースができて良かったです。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:籠田 ★タミチャレM:根岸 ★タミチャレBT:市川
2026年4月12日(日) チェッカーフラッグ 山梨県北杜市
今シーズン1回目のツーリングカーメインの『タミヤチャレンジカップ』🏁多くの地域からたくさん参加いただきました。「TS(ツーリングショートホイールベース)」「ミニクーパー」クラスを新設し、いろんなRCカーをいろんな速度域でレースが展開されました。初開催の「TS」には8名、「ミニクーパー」には7名と多くの選手に参加いただき、初代TS王者は斉藤選手、初代ミニクーパー王者は酒井選手でした。斉藤選手は、「GT」「M」「TS」クラスに参戦していずれも優勝で三冠達成👑「フレッシュ」はベテラン選手にも一緒に走行いただいて緊張感あり?笑いあり?とレースを盛り上げていただきました!■各クラスの優勝者 ★GT:斉藤 隆 ★GTM:目黒 将輝 ★M:斉藤 隆 ★BT:小口 得也 ★TS:斉藤 隆 ★ミニクーパー:酒井 克暢 ★F1:金子 吉弘 ★フレッシュ:山本 優月
2026年4月12日(日) 合同会社マイホーム 岐阜県土岐市
2026第2回タミヤチャレンジカップが終了しました。この日は天候が良く、ラジコン大会にはとても良い1日となりました。今回はバギークラスのエントリーが多く、前回使用した人工芝バギーコースでは狭いということになり、急遽アスファルトコースにジャンプ台を数カ所設置して開催致しました。レース全体では、若山廉選手が前回に続き大活躍で、4クラス優勝となりました。その他のクラスでは、4WDバギーが青山文孝選手、STグランプリが田中悠貴選手です。田中選手は前回に続き2連勝です。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:若山 廉 ★タミチャレM:若山 廉 ★4WDバギー:青山 文孝 ★2WDバギー:若山 廉 ★GTグランプリ:若山 廉 ★STグランプリ:田中 悠貴
2026年4月12日(日) HOT LAP 岐阜県大垣市
4月12日(日)、快晴の空の下、HOTLAPにて「タミチャレ GT」「ZERO」「GTフレッシュ」「TRF」「ライダー」「M」クラスを開催しました。春らしい気持ちの良い一日となり、会場には36名がエントリー。老若男女問わず、多くの参加者でにぎわいました。今年4戦目となる今回も、朝から各クラスで白熱したレースが展開。タミチャレGTクラスでは、絶好調のレオンくんが今回も圧巻の走りを披露し、連続優勝記録をさらに更新しました。安定感とスピードを兼ね備えた走りに、会場からも注目が集まっていました。GTフレッシュやZEROクラスでは、接近戦が多く見られ、最後まで順位が入れ替わる熱い展開。TRF、ライダー、M車クラスもそれぞれ個性あふれるマシンが並び、見応えたっぷりのレースデーとなりました。お昼は恒例の「レースのカレー」。仲間同士でレース談義を楽しみながら、和やかなランチタイムとなりました。そして毎回大人気の「必ず当たる豪華くじ引き」も開催。たくさんの景品に会場は大盛り上がりで、最後まで笑顔いっぱいのイベントとなりました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。次戦もたくさんのご参加お待ちしております!
2026年4月12日(日) ラビットファンサーキット 三重県いなべ市
今年第2回タミチャレのご参加ありがとうございました。GT廣田さん、Mは奥山さん、ZEROは中川さんが優勝しました。
2026年4月12日(日) R/C GARAGE G-WORKS 岡山県倉敷市
4月12日にタミチャレRound,4を開催しました。45名94エントリーを頂き開催しました。詳細はアメブロのレースレポート映像はYoutubeでG-WORKSを検索して頂くとLIVEが見れます。次回開催は2026年5月3日となります。■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:板谷 尚遼 ★GPX-S:板谷 尚遼 ★タミチャレF1:板谷 尚遼 ★タミチャレTRF:板谷 尚遼 ★タミチャレツーリング:河合 智広 ★タミチャレGT:板谷 尚遼
2026年4月12日(日) ホビーショップ井上 愛媛県八幡浜市
とてもいい天気で行えて良かった。今回も当店初参加の方がいて、これからも参加してほしい。次回は5月24日を予定しておりますのでよろしくお願いします。■各クラスの優勝者 ★タミチャレZERO:ヤマダ ★タミチャレGT:ヤマダ ★タミチャレラリー:ヤマダ ★タミチャレM:イノウエ
2026年4月12日(日) ホビーショップEME 山口県萩市
●4月12日(日)に山口県萩市にある龍門サーキットにおいて、「龍門CUPシリーズ・ホビーショップEMEタミチャレ&遊ingRCレース第4戦・龍門戦」を開催しました。ホームコースである龍門サーキットが、リニューアルされて初めてのRCレースとなった開幕戦でした!!開催クラスは、「タミチャレクラス:9クラス」、「遊ingクラス:2クラス」で行われ、83台の参加台数でした。今までの路面状況及びレイアウトが違うレースとなり、参加された皆さんは、ワクワクドキドキのレースとなったようです。当日、雨予報も跳ね除け、Tシャツでも過ごせる絶好のレース日和となりました。予選から熱いバトルが繰り広げられましたが、和気あいあいの雰囲気の中で決勝終了まで無事に開催出来ました。レース終了後、表彰式及び抽選会と実質の開幕戦の開催でありましたのでタミヤ製品及び各メーカーの協賛品を含めて、抽選会及びジャンケン大会を開催しました。龍門サーキットリニューアル開幕戦は、好天にも恵まれ無事に終了出来ました。参加された皆さん、県内は勿論、遠方からも参加していただき、ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。今回もレースフォロー及び片付け等、御協力頂きまして、感謝致します。 ありがとうございました!!■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 森元 智宏 2位 山本滉一 3位 小川 佳之 ★タミチャレGTMD:優勝 土居 哲 2位 村上 竜彦 3位 坂田 雅文 ★タミチャレM:優勝 小川 佳之 2位 岡 達也 3位 中野 富久治 ★XMChampion:優勝 岡本 光明 2位 広田 徹 3位 梅木 日出男 ★タミチャレラリー:優勝 藤田 格 2位 宝迫 恵史 3位 田原 善一 ★タミチャレF1:優勝 山本 滉一 2位 藤田 格 3位 石飛 一義 ★TTチャレンジ:優勝 渡辺 紀雄 2位 中野 富久治 3位 和泉 裕二 ★タミチャレバギー:優勝 片山 圭一 2位 森田 和則 3位 広田 徹 ★タミチャレバギーグラホ:優勝 広田 徹 2位 坂田 雅文
2026年4月12日(日) ラジコンショップ SIRO 沖縄県中頭郡
沖縄の4月は天気が崩れがちですが当日は風は強いですが気持ちの良い天気に恵まれました。一週間延期になったにも関わらず沢山の選手が集まりました。タミチャレGTクラス 予選は1ヒート目から當間選手、久しぶりの参加の松田選手が安定の走りでタイムを刻んで行きます。3位には宮城選手が続きます。結果TQ當間選手、2位に松田選手、3位宮城選手となりました。決勝はスタート直後喜納選手が痛恨のミス!!その隙に2台が抜きに出る形で序盤から2台で激しく進んで行きます。中盤、高宮城選手がトラブルに見舞われてしまいます。終盤當間選手とテーツーノーズで走行中の松田選手が痛恨のミス!!そのころ後方では澤岻選手が縁石にのってしまい横転してしまいます。最後は松田選手を引き離しそのまま當間選手がトップでゴール 結果 タミチャレGTクラス 1位 當間康貴選手 2位 松田智明選手 3位 宮城文雄選手 タミチャレミニクラス Iven選手のリタイヤで決勝は3台となり少し寂しいレースとなりました。予選トップの澤岻選手、藤川選手、糸数選手の順で決勝スタート!決勝は序盤から独走態勢で他を寄せ付けず余裕の優勝の澤岻選手 藤川選手が2位となりました。タミチャレミニクラス 1位 澤岻哲也選手 2位 藤川彰選手 3位 糸数信孝選手 4月は沖縄特有のイベントがある中、沢山の参加選手で賑わいました。とても楽しい1日になりました。有難う御座いました。
2026年4月18日(土) グるグる成増本店 埼玉県和光市
随所でクリーンで熱いレースが繰り広げられました。前回よりモーターKVではなくタイヤ回転数規制としストレートスピードを揃えた事でより熱いレース展開に寄与しました。各クラスの上位入賞者 タムテックバギー1位わたなべ選手、2位住職選手、3位イサワ選手 ライダーチャレンジ1位イサワ選手、2位ななみ選手、3位わたなべ選手 M 1位タカヒロ選手、2位さかな選手、3位コバーン選手 GT1位さかな選手、2位タカヒロ選手、3位長塚選手
2026年4月19日(日) RCショップ・サーキットDo 北海道岩見沢市
今回もたくさんのご参加ありがとうございます。タミチャレROUND2!久しぶりにSTクラスとF1クラスを開催。そして来春のオフロードチャンピオンシップを見越して毎月バギークラスを入れています。2駆と4駆を隔月で今回は4駆バギーとなります。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:本間選手 ★タミチャレXM:小原碧海選手 ★タミチャレST:安孫子選手 ★4WDバギー:瀧澤店長 ★タミチャレF1:哲也選手
2026年4月19日(日) RC CIRCUIT HOBBY WORKS 岩手県盛岡市
2026年最初のタミチャレは当店10周年の記念レースとして開催しました。場所も常設のショップサーキットではなく高松こがねパーク内で開催されている盛岡さくらまつり会場内の特設サーキットで開催となりました。当日は数千人規模の来場者でレースが始まるとコースサイドは人だかりになるほどの大賑わい!参加選手も地元岩手はもちろん青森・秋田・山形・宮城・栃木から沢山の選手にご参加頂きました!特に今回はワーチャン経験者の選手も多く、GTクラスでは全員がワーチャン経験者の激戦ヒートもあり接近戦が繰り広げられるたびにギャラリーから歓声が上がっていました!各レースゴール後は大きな拍手に包まれ日頃のイベントでは経験出来ない雰囲気のレースとなりました。また今回は走行会クラスも開催し、初めてイベントを走る選手もレースの雰囲気を経験し緊張もしたけど大変楽しかった!とコメントを頂きました!11年目のシーズンも更に沢山の方にご参加頂ける様に楽しいイベントを開催して行きたいと思います。■各クラスの優勝者 ★TRF:鈴木 琢也選手 ★タミチャレGT:鈴木 琢也選手 ★タミチャレZERO:相澤 和昭選手 ★タミチャレM:柴田 歩夢選手 ★2WDバギー:橘 富和選手 ★4WDバギー:HW店長
2026年4月19日(日) ホビープライム 岩手県盛岡市
晴天の中開幕戦がスタート。ネクスジェンクラスは阿部選手が終始リードする展開に、古舘、小林、高橋選手が猛追するも届かず阿部選手が久々の優勝。ラリークラスは大澤選手がリードする展開もミスからの後退、トップに立った古舘選手が往年の走りを見せ優勝。タミチャレMは鈴木、阿部選手が争う展開も鈴木選手が痛恨のミスをし後退、阿部選手が逃げ切り優勝。フレッシュクラスは小学生みのり選手が初参加、お父さんとレースの雰囲気を楽しんでいました。ZEROクラスは小林、伊藤、三上選手の三つ巴。順位がたびたび入れ替わる展開になるも小林選手が逃げ切り優勝。GTクラスはポールスタートの鴨澤選手と浅沼選手の争いになるも中盤戦で浅沼選手が痛恨のミス、鈴木選手が2番手になるも鴨澤選手がきっちりと逃げ切りTQ&WIN。■各クラスの優勝者 ★タミチャレラリー:古舘 裕三 ★ネクスジェン:阿部 文聡 ★タミチャレM:阿部 信太郎 ★タミチャレZERO:小林蓮 ★タミチャレGT:鴨澤 一成 ★フレッシュ:桑原 みのり
2026年4月19日(日) 新北総サーキット船橋店 千葉県船橋市
4月の割には気温が高くなったタミチャレ in 新北総サーキット船橋店。タミチャレGT、タミチャレMに加えてタミチャレGTライト、みんなのトエルブ、なんちゃってスーパーGTの5クラスが開催となりました。タミチャレGTライトは若干スピードを抑えた、まだレースに慣れていない方のためのクラスとなります。11名が参加したタミチャレGTクラスは3分周回レースにて予選を2回行い、GTライトから昇格してきた篠崎選手が初参加でTQを獲得。Bメインから1名が勝ち上がって6人にておこなわれた決勝AメインではスタートでTQスタートの篠崎選手がふらついた隙をついた村田選手がトップに立ち、レース中盤までは3台によるトップ争いとなりましたが徐々に後続を引き離し優勝、2位は南沢選手、3位は黒川選手となりました。タミチャレMクラスは9名が参加し、増田選手がTQを獲得。Bメインから2名が勝ち上がり行われたAメイン決勝レースは増田選手がTQから逃げ切り優勝、2位は村田選手、3位は横内選手となりました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:武市 ★タミチャレM:増田
2026年4月19日(日) モロテック・スピードウェイ 新潟県長岡市
タミチャレMクラス 2名/タミチャレZEROクラス6名/タミチャレGTクラス9名で第2戦を開催いたしました。決勝の様子は、こちらをご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=TNS3hGhKrGE次回タミチャレR3 :6月28日(日) ■各クラスの成績 ★タミチャレM:優勝 岡田 良浩 2位 坂上 一行 ★タミチャレZERO:優勝 斉藤 猛則 2位 山田 花子 3位 早川 肇夫 ★タミチャレGT:優勝 清水 克高 2位 柳尚貴 3位 田中 俊継
2026年4月19日(日) RCスペチャーレ 長野県長野市
■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:竹内 強 ★タミチャレM:金子 明生 ★タミチャレZERO:小坂 満 ★タミチャレラリー:竹内 強
2026年4月19日(日) (株)宇宙堂 長野県松本市
特設会場 芳川公園スポーツ公園にて2026/4/19にタミヤチャレンジカップが開催されました。タミチャレBT 1位 市川選手 2位 花岡選手 3位 忠地選手 予選 市川選手 2位 花岡選手 3位 川崎選手 きれいなスタートでオープニングラップは予選通りとなった。1分経過時に3位走行の川崎選手が計測ライン手前のパイロンを踏み転倒、4番手の忠地選手が繰り上がる。このままの展開で、市川選手がポールトゥウインを飾った。タミチャレM 1位 市川選手 2位 上條選手 3位 花岡選手 予選 市川選手、上條選手、矢崎選手(3名 M07) 市川選手がオープニングを通過するも、リアが安定せず若干巻いている状態。徐々に2番手の上条選手が市川選手に追いつく展開。残り2分までテールトゥノーズでプレッシャーかける上条選手。リアが滑りながらも抑える市川選手。しかし、上條選手が痛恨のパイロンタッチにより転倒し、若干後退。楽になった市川選手がそのまま勝利した。タミチャレGT 1位 市川選手 2位 山辺選手 3位 忠地選手 予選 市川選手、上條選手、花岡選手 オープニングラップは若干の混乱から市川選手、忠地選手、山辺選手 市川選手の後ろに忠地選手がぴったりつけていたが、計測ライン手前のコーナーで壁ドンして後退、代わりに山辺選手が繰り上がる。レースが進行し、残り2分ぐらいで3番手の忠地選手が2番手の山辺選手を射程圏内にとらえる。このままの状態でレースが終了し市川選手がポールトゥウイン。
2026年4月19日(日) RC PARK ZEST 静岡県静岡市
4月19日「ZEST裏チャレカップRound.1」を開催いたしました。2026年度の初開催となる裏チャレは、「TCクラス」「BTクラス」「トラッククラス」「F1クラス」「ZEROクラス」「エキシビジョンSTクラス」「エキシビジョンCカークラス」の計7クラスを実施しました。エントリー総数は54名にのぼり、TCクラス(8名)、BTクラス(11名)、トラッククラス(13名)、F1クラス(7名)、ZEROクラス(25名)、エキシビジョンSTクラス(25名)、エキシビジョンCカークラス(8名)と、今回も非常に多くの方にお集まりいただきました。朝から終日天候にも恵まれ絶好のレース日和となりました。【各クラスの入賞結果(敬称略)】TCクラス優勝:宮川選手/2位:山梨選手/3位:宮原選手 BTクラス優勝:山本選手/2位:油井選手/3位:小野選手 トラッククラス優勝:山梨選手/2位:宮川選手/3位:井出選手 F1クラス 優勝:東海林ひ選手/2位:河野選手/3位:杉山選手 ZEROクラス 優勝:杉山選手/2位:小河原選手/3位:吉荒選手 STクラス優勝:遠藤選手/2位:東海林り選手/3位:杉村選手 STクラス優勝:遠藤選手/2位:杉本選手 /3位:白鳥選手 初参加の方や、遠方からの参加の方もあり、RCレースを心から楽しんでいただけたようです。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました!
2026年4月19日(日) ホビーショップ タムタム 岐阜店 岐阜県羽島郡
午前にGTクラス、午後からはエキシビジョンとしてSTクラスを開催いたしました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:コバヤシヒロキ選手
2026年4月19日(日) らじこん屋東近江店 滋賀県東近江市
4/19 M、ミニクーパー、R-STクラス、スーパーGT、フェザーチャレンジ In K2サーキット第4戦を開催しました。タミチャレM&ミニクーパー(MB01)ワンメーク9名 R‐ST(TT02&BT01)クラス スーパーGT5名 フェザーチャレンジ7名8名計18名参加頂きました。スーパーGTクラス5名参加頂きました。予選 PP 岩田選手 24L 5.11.612 2位 岩田Jr選手 3位 辻井選手 4位 小川選手 5位 玉木選手となりました。決勝 スタートから岩田選手の独走になり追うのは 岩田Jr選手&辻井選手 少し離れて小川選手 危なげない走りで 岩田選手がポールtoWIN。優勝 岩田選手 2位 岩田Jr選手 3位 辻井選手 4位 小川選手 5位 玉木選手となりました。フェザーチャレンジは関西大会前と言うことで7名参加頂きました。予選 中田選手が16L 5.06.398でPP 2位 野田選手 3位 古島選手 4位 谷本選手 5位 西山選手 6位 高田選手 7位 ことね選手となりました。決勝 スタートから中田選手が快調に逃げますが序盤のミスで後退。かわって谷本選手がトップへ。2位争いは野田選手VS古島選手、少し遅れて西山選手が追います。優勝 谷本選手 2位 古島選手 3位 野田選手 4位 西山選手 5位 中田選手 6位 高田選手 7位 ことね選手となりました。タミチャレMは1名でしたのでミニクーパーワンメーク(MB01)クラスと混走で9名参加頂きました。予選 和田選手が17L 5.05.618でPP 2位 小川選手 3位 三澤選手 4位 古島選手 5位 野田選手 6位 松尾選手 7位 真鍋選手 8位 浦谷選手 9位 谷本選手となりました。決勝 和田選手がPPよりスタートより逃げ2位以下を離します。2位は三澤選手が淡々と追います。このクラスは転んだら負けクラスです。沢山の転倒があり終盤松尾選手が2位に上がってきます。優勝 和田選手 2位 松尾選手 3位 古島選手 4位 三澤選手 5位 真鍋選手 6位 野田選手 7位 谷本選手 8位 浦谷選手 9位 小川選手となりました。R-ST(TT02&BT01)クラスは本年よりスタートするR(リアル)シリーズのST(ストリートツーリング?)クラスです。駆動方式によってボディ&ギア比が違う面白クラスです。8名参加頂きました。予選岩田Jr選手が19L 5.15.877でPP 2位 小川選手 3位 三澤選手 4位 玉木選手 5位 野田選手 6位 真鍋選手 7位 谷本選手 8位 松尾選手となりました。決勝 岩田Jr選手が(4WD)小川選手(4WD)がトップ争いになります。3位三澤選手(RR)はジワジワ遅れて行きます。4位以降は玉木選手(4WD)VS野田&真鍋選手のBT勢が追います。優勝 岩田Jr選手 2位 小川選手 3位 三澤選手 4位 玉木選手 5位 野田選手 6位 真鍋選手 7位 谷本選手 8位 松尾選手となりました。チョット4WDが有利でFF・FR・MRとの差があるのでTT02の4WDは5月のレースよりタイヤを”タミヤ SP-454 レーシングスリックタイヤ+インナータミヤ製なら自由”に限定させて頂きます。これで少し差が無くなりレースが楽しめる様になると思います。来月も沢山のご参加お待ちしています。以上です。よろしくお願いします。
2026年4月19日(日) RC POWER ON 岡山県岡山市
晴天に恵まれて楽しいレースとなりました。久しぶりのタミヤの帝王荻原選手のエントリーもあり全員の的になりました。予定通り全カテゴリーにて1位をもぎ取られました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:荻原 ★タミチャレM:荻原 ★2WDバギー:荻原
2026年4月19日(日) おおとり模型 島根県出雲市
出雲タミチャレ第1戦は朝から曇り空の中、開催しました。今回はMとZERO、CW-01、F1、GTクラスの5クラスを開催しました。今回は今年最初のレースということでなんと36名集まり総エントリー数も83で、島根にしては多数の参加をいただきました。レースの方は、まずCW-01クラス、参加者10人による予選はベストラップ方式の3分間を2回行い、ラウンド1で出羽選手がトップタイムを出し、つづくラウンド2では出羽選手のタイムを誰も破ることができなく出羽選手がポールを奪取。そして決勝も出羽選手がそのまま逃げ切るかと思ったら、最終ラップでまさかの周回遅れと接触。そのすきに奥野選手が先頭にたちCW-01クラス優勝を決めました。ほんと、見てる方が面白いレースでした。次にMクラスは、参加者15人。ポールポジションはぶっちぎりの長谷川選手。決勝も長谷川選手が一人旅、まったく2位以下を寄せ付けずに優勝を決めました。次にZEROクラス。今回は10名。今回も参加人数が少ないと盛り上がらないので、エンターテイメント要素多めのZEROとなりました。予選1位は桑原選手。決勝は1位と2位のバトル展開と後方グループによるドロ試合レースに会場は笑いに包まれました(笑)。優勝は桑原選手がなんとか2位のたくま選手を押えてZEROクラス、初優勝を決めました。F1クラスは、参加者18名で今回もエントリー数の50%の維持の出雲タミチャレF1。参加者の半分は高級マシンTRF104という、タミヤさんに貢献しまくりの出雲です(笑)。今回は路面湿度が若干低く、参加者全員が前後ソフトタイヤを選択。そんな予選のPPは、GTより速いタイムを記録した奥野選手。2番手もGTより速いタイムの藤江選手。そして決勝は奥野選手が、後続をぶっちぎりで離しての優勝を決めました。F1最高!最後に大人気のGT。エントリー数30人。今回は広島から猛者が2人参加して下さりました。どんな超絶な走りをしてくれるのか、皆さん釘付けに。そして予選トップは、まさかの奥野選手が奪取。2番手以降を長谷川選手、北野選手、藤江選手とつづき、広島の猛者は5番手、8番手と沈み、地元勢が意地をみせてくれました(笑)。そして、Aメイン決勝は1〜3位が超接近の展開で進み、3分過ぎにトップの奥野選手が若干スライドした隙に長谷川選手が前に出ることに成功し、そのまま逃げ切り長谷川選手が優勝を決めました。とても見ごたえ十分のレースでしたね。今回はお立ち台(操縦台)が新しくなってからの最初のレースでしたが、前よりも立てるスペースを広くしてもらったので、10人並んでも、十分にスペースがありました。本当に出雲市に感謝です。ありがとうございました。そして今回もとても盛り上がりました。参加された皆様、本当にありがとうございました。次回もさらに盛り上がるように、がんばります。by:運営一同 ■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 長谷川選手 2位 奥野選手 3位 北野選手 ★タミチャレM:優勝 長谷川選手 2位 奥野選手 3位 出羽選手 ★タミチャレF1:優勝 奥野選手 2位 藤江選手 3位 金崎選手 ★タミチャレZERO:優勝 桑原選手 2位 たくま選手 3位 小滝選手 ★CW-01:優勝 奥野選手 2位 北野選手 3位 出羽選手
2026年4月19日(日) 岩国ラジコンベース 山口県岩国市
令和8年岩国ラジコンベースタミチャレ第4戦を開催しました。今回はエントリーは13人(小中学生1人)で21台での出走となりました。開催クラスはGTクラスBTワンメイク(タミヤRCカーグランプリレギュ)とタミチャレバギークラスとなりました。GTクラスは予選の前に1人1分のコントロールプラクティスをしベストラップを基に予選の組み合わせをしました。予選はベストラップ合計で決勝グリッドを決めました。今回は参加人数が少なかったのでGTクラスとBTクラスの決勝を3ラウンド制とし優勝争いがもつれる形となりました。その中でGTクラスはハルキ選手とキイチ選手がそれぞれ同ポイントで並び3回目にハルキ選手がトップゴールを決め総合優勝を果たしました。BTクラスはハルキ選手がFWDにて初参戦をし2回連続トップゴールを決め見事総合優勝を飾りました。バギークラスはタナカ選手がDB01を駆り初参戦初優勝を飾りました。■各クラスの成績 ★GTA:優勝 ハルキ 2位 キイチ 3位 ハラダ ★BTA:優勝 ハルキ 2位 キタカゼ 3位 ムラカミ ★バギー:優勝 タナカ 2位 オオサコ 3位 トシアキ
2026年4月19日(日) LOFT-RC-サーキット 鹿児島県霧島市
LOFT RCサーキットでタミチャレ初開催!今回はタミチャレバギーということでダートコースを使いレースとなりました。エントリー人数22名。鹿児島だけではなく北九州、熊本、宮崎から参戦頂き、参加台数46台!前回からの雨で当日キャンセルされた方もいましたが、雨が止んだ合間にコース整備をしてレース開催できました。今回は前住パイセンにも来て頂き、参加者はパイセンのマシンのセッティングをパイセンに教えてもらったりピットは盛り上がっていました。ポンダーの調子が悪く途中ルール変更もありました。レース後半は雨が強くなり続行できませんでしたが開催できて良かったと思います。レースでは使いませんでしたが、当時モノのホットショット2、エンペラー、ウインガーを持ってきている強者も!また次回8/9が楽しみです。■各クラスの優勝者 ★2WDバギー:前田 彗斗 ★4WDバギー 平原 良彦 ★ビンテージバギー2WD:迫田 健二 ★ビンテージバギー4WD:平原 良彦
2026年4月25日(土) 伊那モケイ 長野県上伊那郡
■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 市川 貴一 2位 須藤 卓宏 3位 玉井 達也 ★タミチャレBT:優勝 油井 孝舟 2位 須藤 卓宏 3位 小野 和美
2026年4月25日(土) 本町ラジコン 愛知県豊田市
今年2戦目はいい天気の下、GT59名、ZERO10名の参加者とご家族などの観戦者ともに大勢の方々にお集まりいただき、終始大盛況のうちに開催されました。会場には多くのエントラントが集まり、各クラスで白熱したレースが展開。ピットエリアではセッティング談義や情報交換が活発に行われ、イベント全体が活気に満ちていました。参加人数が増えてきていることを踏まえ、今回から予選は10台での一斉スタート、これがより「タミグラっぽさ」を演出するいい隠し味になりました。レースでは、初心者からベテランまで幅広い層が参加し、どのヒートも見応えのある接戦に。観客席からは歓声や拍手が絶えず、参加者同士のフェアプレー精神も光る、まさにタミチャレらしい一日となりました。また、参加者の皆さまのご協力により、トラブルもなく安全にイベントを終えることができました。ご参加いただいた皆さま、そして応援に駆けつけてくださった皆さまに心より感謝申し上げます。次回のタミヤチャレンジカップも、より多くの方に楽しんでいただけるイベントを目指して準備を進めてまいります。引き続きのご参加・ご声援をお待ちしています。■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 フジタ選手 2位 カナデ選手 3位 ワカヤマシンヤ選手 ★タミチャレZERO:優勝 ショウゴ選手 2位 サトル選手 3位 ヒラノ選手
2026年4月25日(土) ラジコンショップMST 大阪府摂津市
このタミチャレRound3も初めての方が参加してくださったり前回初めての方もまた来てくださったりと少しずつタミチャレが盛り上がってきました。レースの方は…まずタミチャレMですが、最近安定して上位に食い込みコンドウさんが今回も安定した走りで優勝となりました。タミチャレGTは、珍しく抜群の走りでトップを独走していたヨネちゃんがポールtoウィンとなりました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:コンドウさん ★タミチャレGT:ヨネちゃん
2026年4月26日(日) RCアーベント/りとるてっくitaサーキット 宮城県名取市
4/26(日)タミチャレ第4戦を開催。好天に恵まれ50エントリー以上が集まった。Mクラスは序盤混戦だったが、後半は柴田さんと高山さんのヤングドライバーの一騎打ちに。終盤まで接戦が続いたが、柴田さんが凌ぎ切り優勝となった。GTクラスもMクラス同様、高山さんと柴田さんの勝負に。先行する柴田さんを最後まで追い詰める高山さんだったが、今回も柴田さんが押さえきり優勝。ラリークラスでもPP柴田さんが序盤からトップをキープし、この日3クラス制覇となった。ライダークラスは、ライバルを圧倒したペースで周回した相澤さんが独走優勝となった。■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:柴田 歩夢 ★タミチャレGT:柴田 歩夢 ★タミチャレラリー:柴田 歩夢 ★ライダーチャレンジ:相澤 和昭
2026年4月26日(日) チェッカーフラッグ 山梨県北杜市
ちょっと人数が少なくてさみしい雰囲気でスタートした『タミヤチャレンジカップ バギー第2戦』メインのジャンプ台を約1m延長して、10.5Tのハイパワーでも気持ちよく飛べるようにしました。「4WDバギークラス」では、決勝5分の間に上位2名が大接近のバトルが繰り広げられ、0.6秒差で斉藤選手が優勝!「2WDバギークラス」でもミスの少ない鮮やかなドライビングで斉藤選手が優勝!「ビンテージ2WDバギー」ではグラスホッパーとグラスホッパーUの一騎打ちを制した目黒選手が優勝! ■各クラスの優勝者 ★4WDバギー:斉藤 隆 ★2WDバギー:斉藤 隆 ★ビンテージ2WD:目黒 将輝
2026年4月26日(日) RCパーク ら・じれ 広島県福山市
■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:松尾 康昌 ★タミチャレM:佐野 照之
2026年4月26日(日) 広島RCスピードきらり 広島県広島市
平年並みの気温ながら、午後から雨が降る不安定な天気の元「タミチャレきらり’26-3」を開催。掃除機がかかったばかりのカーペット路面は走りはじめこそ少し低グリップだったが、全カテゴリーの練習走行が終わるころには好グリップのラインが出来上がっていた。開催日直前まで申込者が増えつづけ、逆に若干のキャンセルもありながら、参加人数はほぼ満員の24人。今回も1F特設ピット設営となった。GT・M・ラリーLiteに加え今回は”ZEROくらいなクラス”にもうれしい参加申し込みがあった。●そのZEROくらいなクラスは石井遼介選手1名のみのエントリーとなったため、タイム計測のみのトライアルとなった。ここ数週末の特訓ですっかりぶつからなくなった石井選手は合計4回のトライアルに臨み、その間もグングン成長してタイムが伸びていく。14.25秒のベストラップと14.8秒のアベレージを記録して、見守っていた大人たちの喝采を受けた。●タミチャレMクラスは飛び入りの店長含め13台が参戦。決勝は2メイン。勝ち上がり2台を含む8台での決勝Aメイングリッドは、前回から好調を見せつけている木村健太郎選手がPP。参加したらいつでも速いスティックプロポの雄、丸川穣選手が2番手。前回までのM07からM08にスイッチした大矢憲治選手が3番手につける。スタート直後は大きな混乱もなくPP木村選手が早くも後続を引き離す。丸川選手・大矢選手がアクシデントに巻き込まれるなか、潜り抜けて進出してきたのは4番手スタートの立花侑矢選手。序盤のアクシデント後は落ち着いたペースを回復した大矢選手。2番手丸川選手は複数回のアクシデントで後退していく。PP木村選手が13秒台前半の早いペースで逃げ切ってトップゴール。2位には前回の3位入賞から落ち着いた走りが光る立花選手。3番手スタートの大矢選手に’26-1でのMクラス王者の村本年也選手が迫ったが一歩及ばず大矢選手が3位ゴール。●今回は8台参加のラリーLiteクラス。今年初めより連覇中の”ラリー帝王”松下正人選手の勢いを誰が止めるのか注目のクラス。しかし松下選手は今回予選から貫禄の強さを見せ、一人14週に入る快走。2番手には常に帝王の直下から狙える位置にいる「ラリー人」片山重徳選手。僅差の3番手にコーナーリング姿勢のきれいなXV02大矢憲治選手。前回、光る走りで帝王を追いかけた安井恒夫選手は4番グリッド。決勝は全8台による2ヒート合計点制で争われた。1ヒート目。スタート直後のグラベルやインフィールド入り口で躓く後続を尻目に、早くも松下選手がギャップを築く。序盤の混乱からいち早く抜け出した片山選手がこれを追うが、松下選手は危なげない走りを続けトップをキープ。続く大矢選手・安井選手は1週目の大きなアクシデントから巻き返しを狙いつつ周回を重ねる。松下選手はその後も乱れない走りでゴールまでマシンを運んだ。追いきれなかった2番手に片山選手。3位に安井選手。大矢選手は4番手走行中の17週目に車両故障でリタイヤとなった。迎えた決勝2ヒート目。大矢選手は車両が治らず棄権。7台でのスタートに。スタート直後は1ヒート目と変わらず松下選手が隊列を引っ張る。2番手片山選手は序盤ややつっかえながらも自分のペースを取り戻していく。3週目4週目にアクシデントで安井選手が後退。そこに上がってきたのは5番手スタートの椿隆宏選手。時々トラップに引っ掛かりながらも片山選手と2位争いを繰り広げる。トップの松下選手はその後も13秒台の速い周回を重ね、2位以下を全く寄せ付けずにゴール。片山選手との鍔迫り合いを制した椿選手が2位でゴール。一秒に満たない差で惜しい3位には片山選手。4位に安井選手。2ヒート合計ポイントの結果、優勝は三連覇なった松下選手がラリー帝王の名を不動にする。2位に安定の片山選手。2ヒート目の好走が光った椿選手が3位。●22名が参加、決勝4メインとなったGTクラス。予選では今回2戦ぶりの参加となったワーチャンファイナリストの小笹醇選手と木村健太郎選手のPP争いが激化。予選1ヒート目は小笹選手が先行したものの2ヒート目は木村選手が僅差のトップゴールを果たし、2ヒートのベストタイムから木村選手のPPが決定。雄叫びが聞かれる。2番手に小笹選手。3番手にはラリー帝王松下正人選手。4番手には進捗著しい立花侑矢選手が着いた。Bメインからの勝ち上がり2名を加えて8名による決勝Aメイン。PP木村選手の緊張と、それを茶化す周囲のおふざけの中迎えたスタートの時。トーンと同時に動いたマシンたちがグリッドどおりの隊列で乱れなくインフィールド流れ込んでいくのは、さすがAメイン。1週目から12秒台前半の素晴らしいラップを重ねていく。ホールショットはPPの木村選手が決めるも、小笹選手が「いつでも狙える」距離でむしろ淡々と追随する。3番手松下選手の後ろ、立花選手・安井選手・大矢選手の僅差三つ巴の4番手争いも目が離せない。Aメインらしくミスが少なく張り詰めたラップが続く中、事態が動いたのはレース中盤、周回遅れにトップ2が追いついた時点。バックマーカー処理に木村選手がわずかに手間取った隙をついて小笹選手が前に出てサーキットをどよめきが包む。その後もトップ二人は11秒台のラップ連発で遂に最終局面を迎えるが、小笹選手にミスは無くそのままトップゴール。木村選手が0.7秒差で惜しくも悔しい2位。レースの全般にわたってほぼ一人旅状態が続いた松下選手が3位。熾烈な4番手争いは安井選手に軍配があがった。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:小笹 醇 ★タミチャレM:木村 健太郎 ★ラリーLite:松下正人
2026年4月26日(日) おおはら模型 鳥取県米子市
今年最初のレースとなった日、程良い空模様で皆さんがレースを楽しまれました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:佐藤 正木
2026年4月26日(日) RCガレージ 鳥取県東伯郡
今年も無事開催できる事が出来ました ZERO 4番手スタートも前方の混乱をスルスルっと抜け出した鈴木選手そのまま逃げ切り優勝。 GT最終ラップ、最終コーナーでインを開けてしまい逆転をゆるしてしまい悔しい市場選手 今日は調子がよくないと談の長谷川選手の優勝。RALLY ラリーといえば北井選手、推しに捧げる優勝。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレZERO:鈴木 悠一郎 ★タミチャレGT:長谷川 正志 ★タミチャレM:荻原 慧 ★タミチャレRALLY:北井 優也
2026年4月29日(水) (有)工藤模型 青森県青森市
天候に恵まれ、遠方からの参加者もあり各クラス、予選決勝共に白熱したレースとなりました。 ■各クラスの優勝者:★タミチャレGT:宮澤 ★タミチャレラリー:小山 ★ORタミヤ+α:小山
