【レポート】2026年9月13日(日):ミニ四駆ジャパンカップ2026 岡山大会
■会場:岡山おもちゃ王国(岡山県玉野市)
ジャパンカップもいよいよ終盤第9戦に突入。9月12日(土)は練習走行日、13日(日)に大会本戦を岡山おもちゃ王国にて開催。トライアルクラス・ジュニアクラス・ファミリークラス・オープンクラス・チャンピオンズの全5つのクラスで県内外から500名を超えるレーサーが会場に集まりました。
●ジャパンカップ2026・公式サーキット『UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026』(アップビート メイルストロム サーキット2026)
デジタルドラゴンバック、バウンシングストレートSpec.II改、Lowローリングライズ、ローリングフォールに加え、スプリング大会にも登場したブルン1、ブルン2を複合的に組み合わせています。大会をサポートするFDK、横浜ゴムネーミングセクションはもちろん、レーンチェンジセクションに今年もヤマハ発動機の名を冠した『馬の背チェンジャー』が新たに登場!スピード、パワー、ブレーキバランス…全長約270m!のロングコースがこの夏も全国各地を転戦しミニ四レーサーの挑戦を待ち受けます。












